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酒蔵通信『梅錦の酒造り』

甘辛から濃淡まで、タイプによって違う味わいがある。

【2011.2.5】

日本酒の味は、香りが高い・低い、味が濃醇・若々しいなどの違いにより、主に4つに分けることができます。

まず、『熟成タイプ』。香りが高く深い味わいがあり、古酒が代表的です。

そして『コクのあるタイプ』。旨味のある甘味を持ち、純米酒に多くみられます。

『香りの高いタイプ』は、吟醸酒のように香り高く、軽やかな口あたりが楽しめます。

『軽快でなめらかなタイプ』は、みずみずしいきれいな味が特徴であり、生酒が代表的です。


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