2002年 〜販売に至るまで 生い立ち〜
2003年 〜発売後の改革〜
 2004年 〜2004年のあゆみ〜
1月中旬より

2003年暮れに準備してプロモーションを行なった。
「レモングラスの休日3本セット」を読者プレゼントする提案の形でした。実際の活動は全面的に潟<Cシスにお願いした。
「レモングラスの休日」の写真、商品説明、生い立ち、発売後の沿革を一緒に用意した。
(株)メイシスは「レモングラスの休日」に合う読者層の媒体編集部へ持ち込んだ。
媒体は全国紙新聞各社、週刊誌、新聞系のフリーペーパー、各地域のミニコミ誌、各地域情報誌(タウン情報、Webの月刊版など)
活動を始めて1ヶ月ぐらいで編集者側の反応がよく、次々と媒体に取り上げ掲載してくれた。
6月中旬までに北海道から鹿児島まで全国90媒体、総発行部数32204250部に掲載又は決定した。
この反応の良さは専門家から見ても最上位にあたると聞きました。
プレゼントの応募数も格段によく、媒体からも大変喜んでもらえた。
弊社側も各地の消費者、小売店、飲食店から直接問い合わせがあった。
新規顧客も獲得できた。
今の時代に魅力のある商品であることを確信し、自身をもってこれからも努力して販路を広げていこうと元気をもらいました。

3月1日
The Herbs 5月号(NOP法人ジャパンハーブソサエティー)
Book&Topicsの中でレモングラスの休日記事掲載
3月5〜18日
恵比寿三越スプリングフェア
梅錦フェアを開催。レモングラスの休日が非常に好評
クラブNでも紹介
3月10日
ユナイテッド航空日本語版機内誌 3/10〜5/9号
エディターズチョイスの中で「レモングラスの香り立つ密やかな夜の愉しみ」エッセイ風に
この雰囲気に共感した人の反応が結構あった
4月20日
地域経済誌「海南eタイムス」4/26日号
表紙1頁に「ネットマーケティングで商品化 全国業界でも稀な成功例」として紹介
4月22日
日経流通新聞(日経MJ)
新商品紹介欄に「日本酒のにおいをやわらげる」と紹介
消費者、小売店、料飲店からの問い合わせが多数あった
実際に取り引きが成立したところもあった
5月8.9日
レモングラスの休日試飲販売
且O越松山店B1酒売場にて
5月14日
FM富士(山梨県)
「Pouer STUDIO FROM FUJI」内
毎週金曜日「話題のお酒」13:00〜 7〜8分で
レモングラスの休日をスタジオで味わいながらのトークと音楽
「はまってしまいそう」とコメント

6月1日〜

三越松山店 お中元カタログ 8本入ギフトセット
地元のお酒の部で掲載、ネット注文可として。
以後お歳暮カタログにも掲載
6月20日
増刊大衆 6/29日号
レモングラスの休日の紹介とプレゼントで掲載
6月25日
懸賞なび(株猪髀走[)7月号
レモングラスの休日紹介とプレゼントで掲載
8月5.6日
ウイメンズ夏の美冷酒展(NPO法人ウイメンズ日本酒協会)
東京サンケイビルB1 試飲販売に参加
レモングラスの休日に感動してくれる人が集まった。

10月1〜8日

レモングラスの休日を中心に試飲販売
恵比寿三越B2酒売場にて
10月22日
秋の宵「五穀豊穣・美酒で逸盃」(リーガロイヤルホテル東京)
リーガロイヤルホテル東京にて
日本酒好きな人のパーティーで、口直しのお酒として好評
11月1日
レモングラスの休日3本セット発売
オリジナルトートバック入りで、これは小売店側のセット希望と消費者のアンケートによるヒントで商品化したもの。おしゃれなもの
11月17日〜
果実酒の特集(Map Fan Web)
レモングラスの休日を紹介アップされる
12月23日
蔵元直送しぼりたて祭り(NPO法人ウイメンズ日本酒協会)
東京中野サンプラザにて
しぼりたてのお酒を中心にクリスマスなどのイベント性を盛り込んだ試飲販売
レモングラスの休日がクリスマスラッピングであっという間に完売

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