「梅錦 山根福平三撰」開催                         2008.6.26
 梅錦では6月18日、山根福平も立会い3つのタンクの酒で催しました。朝から集まっていただいた酒販店様(愛媛・徳島)13名は、石の口(7kmぐらい離れた)の貯蔵庫で、「呑み切り」を見学しました。その後試飲をしてもらい、各酒販店様から注文を受けました。そして、6月19日瓶詰めし、6月20日出荷しました。これは日本名門酒会企画のイベントです。
新梅錦ビール誕生                              2008.6.10
 梅錦ビールははや13年を迎えました。今までに、お客様から貴重なご意見をたくさん戴きました。法改正や時代の要請もありました。梅錦では6月より梅錦ビールの大幅な商品の変更を致しました。梅錦ビールの新しいロゴはUmenishikiのアルファベット文字に愛媛県の県鳥コマドリをあしらいました。一ランク上のビールを目指して出発します。
◆終売 ピルスナー350ml ボック350ml ウルトラエール350ml
     味ないよかんスパークリング250ml 味なうめスパークリング250ml

★新発売 ピルスナー330ml ボック330ml ヴァイツェン330ml
      アロマティックエール330ml ブロンシュ330ml

新商品のキャップは栓抜不要のマキシキャップに変わりました。皆様のいろいろな場面で新しい梅錦ビールをお楽しみ下さい。
父の日が近くなりました。                          2008.5.23 
 梅錦では父の日用又はおやじさんと考えている人に喜んでいただけるお酒を紹介します。6月末まで販売を予定しています。

   おやじの酒 720ml(クリアカートン入) 1,110円
   おやじの酒ミニ菰樽300ml(クリアカートン入) 1,600円

どちらも今ではめずらしい頑固おやじの絵です。それがかえってかわいい印象を与えます。
吟醸酒新酒祭                                2008.4.30 
 毎年の日本吟醸酒協会の試飲会です。今年は有楽町の東京交通会館で開催されます。梅錦からは究極の酒、山川、純生大吟、酔夏を出展します。

   開催日時 2008年5月12日(月)
          第1部 11:00〜16:30
          第2部 18:00〜20:00
   入場料 前売2,000円 当日2,500円
   開催場所 東京交通会館13Fダイヤモンドホール
   主催 日本吟醸酒協会
             お問い合わせは 日本吟醸酒協会(03-3378-9881)へ
●「こだわりの日本酒と酒肴」に梅錦も                   2008.4.28 
 日本酒の発酵学の第一人者として、おなじみの東京農大、小泉武夫教授の著書です。小泉先生の97冊目の著書で、酒蔵60社だけでなく、それに合う地域の酒肴も掲載されています。愛媛県では梅錦が取り上げられています。ぜひ、ご覧下さい。
イベントのご案内                               2008.4.16 
   ○試飲販売
      場所:いよてつ高島屋酒売り場
          梅錦の試飲販売
     日時 2008年4月26日(土)、4月27日(日)
   ○全国47蔵銘酒を楽しむ会
      主催 虎ノ門パストラルホテル
      場所 同ホテル鳳凰の間
      参加費 前売 4,000円/当日 4,800円
            料理・日本酒4合ビンお土産付き
     お問い合わせ 03-3432-2591〜3
一(はじめ)というお酒                            2008.3.27 
 このたび、このようなおめでたい名前のお酒が出ます。このお酒の販売元は東京の三越恵比寿店です。実はこのお酒、ニュースのページで先日紹介した「水もとの酒」です。三越恵比寿店から、お店の人達が実際に関わることにより、自信を持ってお客様に接し、提供したいという話がありました。そのご要望の特別なお酒としてこの水もとの酒が採用されたのです。もちろんネーミングとラベルイメージは若いショップマスターを中心にお店からの発案で決まりました。
 ○梅錦創業当時の醸造法のお酒を今、最初に味わえる。
 ○出来たままの原酒である。
 ○発売が三越・伊勢丹統合のスタート(4月1日)と重なった。
という意味を含んでいます。500ml入1本1,000(税別)です。ビンの首には統合記念のシールが貼られることになりました。このお酒はテスト用に醸造したもので、数量に限りがあります。

このお酒のくわしい購入方法は?
関連した情報を「酒蔵日記 メイキング水もとの酒」に掲載しています。
2008.3.11
梅錦試飲販売会のご案内
 このほど決定しましたのでお知らせします。
    開催日時 平成20年3月18日(火)〜3月24日(日)
    開催場所 千葉そごうデパートB1階
           〒260-8557千葉市中央区新町1000番地
           TEL 043-245-2111
    主な出展酒
       媛の愛・天味・美味、大吟辛口、酒一筋、つうの酒、蔵開
        の他にPB商品純米吟醸山川、封印酒、槽掛け雫酒、梅酒など

期間中、是非ともおいで下さって、梅錦のいろいろなお酒を知っていただき、お使いいただきたいです。 
2008.3.10
水もとの酒
 水もとの酒って何だろうと思われるかもしれませんね。これは酒母のつくり方がちがうのです。麹菌以外は全部自然の菌達にまかせて、醸造作業をします。実は梅錦も明治のころ水もとでのお酒も造っていました。この醸造方法で、当時の酒造日記をもとに再現しました。ちょっと酸味のあるお酒ですが、それなりに味わいのある清酒になりました。昔の人はこのようなお酒も味わっていたのですね。

このお酒のことをもっとくわしく知りたい方は?

2008.3.5
春の宵生であう美酒で逸杯
 今回の会に梅錦も参加します。リーガロイヤルホテル東京のお料理と日本酒のイベントです。ホテル主催なので、スタッフたちも熱が入っています。
   主催    リーガロイヤルホテル東京
   開催日時 2008年3月27日 午後7時開演
   開催場所 リーガロイヤルホテル東京ロイヤルホール(3F)
   定員    300人(完全予約制)
   参加費   8,800円(720ml瓶お土産付)
 お申し込みはリーガロイヤルホテル東京へ
 TEL 03-5285-8962
 詳しくは http://www.rihga-tokyo.co.jp へ
2008.2.25
中祝い
 2月20日は蔵内で中祝いがありました。夕食のとき、社長、杜氏、他製造に関わる人達でお祝い膳を囲みました。今年は20年勤続表彰が一人で記念品と表彰状をもらいました。酒造りは吟醸造りの山を越え、もう一息です。無事に酒造りが完了しますように。
2008.2.13
第46回愛媛マラソン
 去る2月10日(日)県内唯一のフルマラソンの愛媛マラソンがありました。参加は男女総計898人で、県総合運動公園を正午一斉にスタートしました。梅錦も協賛しています。北京オリンピックの出場が決まった土佐玲子さんは、このマラソンの女子の第一回の優勝者です。今年の優勝は男子は伊藤幹雄さん(YONDEN)が8年ぶりに、女子は倉橋奈都美さん(石井体協)が5年ぶりに獲得しました。10キロ健康ロードレースでは男子・中本慶彦さん、女子・中矢裕子さんが優勝しました。
2008.2.6
立春朝しぼり
 去る2月4日、朝5時45分集合でした。今年で6回目になります。「真剣による邪気払」で、お酒は清められ、搾られました。ビン詰、検品を終えた搾ったばかりの生酒を積んだ車は9時には出発しました。出荷量は720mlで約4,000本でした。主催の渇ェ永日本名門酒会の本部から1人と愛媛21軒、香川3軒、徳島1軒、兵庫1軒の26店48名の参加でした。その様子は当日の昼、夕には地方TVニュースで流れました。
2008.1.30
「一遍(いっぺん)」をご存知ですか。
 現在、南海放送ラジオで紹介している梅錦の小麦焼酎の名前です。この原料小麦粒は、一部、愛媛県が世界に誇れる先端科学技術(細胞外たんぱく質合成)に使われています。その切り取られた残りが「一遍」になります。「一遍」を飲んで先端技術を感じてみませんか。味の特徴は芋焼酎とはちがった独特の香りと味わいがあり、愛飲家には評価をいただいています。他県へのおみやげにもお使い下さい。
一遍(いっぺん)が買える店・飲める店はこちら
2008.1.11
千葉そごう試飲販売会
 日時 平成20年1月29日〜2月4日
 従来の梅錦のお酒と荒搾りによる計り売りのお酒も予定しています。

えひめ地産地消フェア
 場所 いよてつ高島屋、地下リカーショップ
 日時 平成20年1月23日〜29日
 梅錦も参加します。
 その他 えひめの物産もあります。
2007.12.27
タンク詰め「しぼりたて新酒」持ち込み
 梅錦とゆめタウン高松店の共同企画がこのような楽しいイベントになりました。
   日時 2008年1月1日   9:00〜
             1月2日  10:00〜
   場所 ゆめタウン高松店 お酒売場
       高松市中条町字中所608−1
タンクから720mlのビンに注いで、そのままお客様に、蔵から直送した新春にふさわしいお酒です。是非その楽しさを体験して下さい。梅錦の社員が会場で待っています。
   1本 1,500円(税込)です。
2007.12.10
今年の「蔵開」販売開始
 おまちかねの「蔵開」が来る12月11日より販売になります。すでに販売日に対する問い合わせが入っており、楽しみに待って下さっているのだなとうれしく思います。
        新酒生酒 「蔵開」  1.8L ¥2,208(税込)
                     720ml ¥1,114(〃)
                     300ml ¥ 456(〃)
販売期間は平成20年3月までです。
2007.12.8
新酒の酒粕ができました。
 初搾りも過ぎて、今では毎日新酒の搾り作業がすすめられています。毎年梅錦の酒粕が出るのを楽しみにして下さってありがたいです。今年は来る12月10日(月)より販売開始します。 ◇1kg入り 455円 ◇500g入 330円 です。
重量の割に価格が低いので、送料が高くつきます。ご容赦下さい。
2007.12.1
初しぼり無事終了
 去る11月28日午前9時から今年も初しぼりがありました。夏が暑かったために昨年よりも水温や発酵温度に気をつかったようです。その効果があってか、厚みのある深い味わいの仕上がりのお酒になっていると社長は満足そう。20人強の報道の人達も新酒の誕生を祝ってくれました。このお酒は12月11日から販売の「蔵開」として商品化されます。
2007.11.7
大吟辛口がベストカップ賞
 今年も日本酒チャンピオンズ・カップ2007が酒文化研究所の主催で行われました。
 梅錦のお酒では、大吟辛口カップがベストカップ賞を受賞しました。
 このお酒は料理の和洋中、エスニック他を問わず、それぞれにマッチする不思議なお酒です。すっきりとしていて、カップでいながら味と香りに自信があります。
2007.11.6
もと立て祝い
 蔵の掃除や準備も整い、去る11月1日は「もと立て」がありました。今年も酒造りが本格的に始まります。初搾りにはどんなお酒が出来上がるのか、楽しみです。
2007.11.1
冬期限定 究極の酒、媛の愛・幻味
 今年も梅錦の最高級の日本酒の販売が開始になります。すでに問い合わせがあったり、知る人ぞ知る商品です。
 暑かった夏をものともせずに、じっくりと熟成が完了した品質の実力をお届けできます。

 究極の酒 1.8L 10,000円(税込)  媛の愛・幻味 750ml 10,000円(税込)
   〃   720ml  5,000円(税込)

11月8日ごろから出荷できるよう準備をすすめています。密かに一人で飲むも良し、お酒にうるさい人や、心をこめて届けたいと思う人へのギフトに。
2007.10.23
蔵入りしました。
 去る10月19日(大安)に今年も蔵人達が元気な顔をみせてくれました。
 暑さも丁度このころから弱まり、秋らしくなりました。酒造りに向かう感じがしてきました。今期もよいお酒ができますように。
2007.10.4
第30回梅錦酒蔵公演
 去る9月29日(土)に開催しました。
 今回はブルースハーブ(10穴タイプのハーモニカ)の名奏者西村ヒロとアコースティックギターの北川涼のかけ合いで、ブルースの世界を表現しました。小さなハーモニカから様々な音色が奏でられ、西村ヒロのヴォーカルの迫力、それを北川涼のギターが盛り上げました。蔵の中が本場のジャズのライブ会場に変わったようでした。
2007.10.3
日本名門酒会イベント 2件のご案内
 第5回「関西大試飲会」
      日 時 平成19年10月17日(水) 12:00〜18:00
      場 所 三井アーバンホテル大阪 6階
      参加費 無料
 日本酒天国2007東京大試飲会
      日 時 平成19年10月26日(金) 15:00〜17:00
                             18:30〜20:30
      場 所 新宿京王プラザホテル5階
                コンコードボールルーム
      参加費 4,000円(税込、特製折詰付)

 梅錦は2会場とも槽掛け雫酒、それ以外は会場のちがいを出して
 出品酒がちがいます。

 問い合わせ:日本名門酒会本部 TEL03-3663-0330
2007.9.4
幹事さん!!今から用意して下さい *この度の販売は終了しました。
 9月です。これから行楽のシーズンに入ります。地域のお祭りの準備が始まります。幹事さんは無事に終わるまで気が抜けなくて大変です。
 ところでお酒は何になさいますか?今年は缶入り清酒「梅錦ヒメカン」にしませんか。こういう時に使い勝手が良いという声が多いのでおすすめします。
 アルミ缶入 135mlで、1缶178円(税込)です。
 梅錦へ直接ご注文の場合、5,000円以上のお買い上げで送料無料といたします。

 参考:10缶    1,780円(税込)
     20缶    3,560円(税込)
     30缶    5,340円(税込)
     50缶    8,900円(税込)

もっとくわしく知りたい方は?

2007.8.29
秋季限定 生貯蔵酒「秋おろし」
 盛夏が過ぎ、今年も9月7日より「秋おろし」販売開始します。容量は300ml

     1本      479円(税込)
     6本     2,868円(税込)
     12本     5,748円(税込)
     24本    11,496円(税込)

 進物に、会合に、自宅でよく熟成した味わいを。
2007.7.30
夏の美冷酒展
 恒例の打ち水をしながらの試飲販売です。浴衣の着付け無料サービスもあり、夏の夕べを楽しんで下さい。

 主 催  NPO法人 ウィメンズ日本酒会
 日 時  平成19年8月8日(水)、9日(木)
 場 所  東京サンケイビル、メトロスクエア
 参加費 無料
 詳しくはhttp://www.nihonsyu.com/へ

梅錦も出展します。
2007.7.23
新潟中越沖地震
 地震のニュースが発せられてはや一週間になります。次々と問題になる事実が明るみになり、被災者の方々はどのように過されているのでしょう。少しでも早く落ち着いて片付けができます事を心より祈っています。
2007.6.13
「蔵元屋」有段者の会
 蔵元屋有段者になるには、蔵元屋にある出店全社の商品を1社1品以上、ひととおり飲んだらなれる(初段、二段・・・)。このたび、有段者が160名以上になった事で、このイベントをすることになった。

 日 時 2007年6月20日(水) 18:30〜20:30
 場 所 東京第一ホテル松山11F
 参加者 有段者とその知り合いの人
 参加費 一人3,000円

 当日は蔵元も参加(梅錦からも)、楽しいお酒談義で。
 主催は愛媛県酒造組合連合会です。  
2007.6.13
第一回日本酒フェスティバル“初夏のつどい”
 主催は飲料専門家団体(FBO)と日本酒サービス研究会・酒匠研究会(SSI)で催される。

 日 時 2007年6月17日(日) 12:00〜18:00
 場 所 神戸ベイシェラトンホテル
 参加費 2,000円(前売り)

 当日は日本料理「たまゆら」の料理(有料)と日本酒の試飲コーナー(有料・無料)とジャスライブなどで楽しめる。蔵元は41蔵元が参加し、梅錦も参加する。
 今回の集いはすでに締め切ったそうである。主催側は大変嬉しい事だろう。来年が楽しみである。
2007.5.28
梅錦フレグランスがなくなります
 梅錦では、フレグランス720ml 3,000円の製造を中止することが決まりました。そのため、今ある在庫(タンク内を含む)がなくなり次第、終売になります。
 このお酒は、雄町米の大吟醸で、とてもやさしいさわやかな口当たりのお酒として評価されていました。味が気に入っていた人、もう飲めなくなるお酒に興味を持つ人は、どうぞ今のうちにお求め下さい。
2007.5.8
蔵人全員帰郷
 今年もゴールデンウィークが終わりました。梅錦では、残っていた蔵人達15名が、去る4月30日に無事蔵を離れました。誰もいなくなった蔵では、製造の社員たちがお酒の管理をしています。
2007.3.29
「桜祭り この春はお酒がわかるおとなへ」
 今年も桜の時期のイベントが東京・大手町サンケイビルであります。その中で例年のNPOウィメンズ日本酒会主催の試飲販売会があります。

 開催日時 2007年4月12日(木曜日)、13日(金曜日)
 開催時間 午後17:00〜21:00

 お酒はテーマに合わせて「大吟辛口」720ml、「レモングラスの休日」180ml。それに梅錦「ヒメカン」135mlが加わります。
2007.3.12
「春の宵 生であう 美酒で逸盃」
 リーガロイヤルホテル東京でお料理と日本酒のパーティーがあります。今回で12回目になります。

 主催    リーガロイヤルホテル東京
 開催日時 2007年3月22日 午後7時開演
 開催場所 リーガロイヤルホテル東京 ロイヤルホール(3階)
 テーマ   春の酒
 定員    300人(完全予約制)
 参加費   8,800円(720ml瓶土産付)

梅錦も出展します。申し込みはリーガロイヤルホテル東京へ
 電話:03−5285−8962
 詳しくは http://www.rihga-tokyo.co.jpへ 
2007.2.23
今年も無事に“中祝い”
 昨日(2月22日)は蔵内で中祝いの行事がありました。今が蔵人が一番多い時期です。今年は10年勤続の2人と20年勤続の1人の表彰がありました。
 昔と違って清酒だけでなく焼酎の蒸留も並行して行なっています。蔵人はホッとしている場合ではありません。でも、夕方にはお祝いの膳で楽しく過しました。
2007.2.6
梅錦 立春朝搾り
 去る2月4日(日)朝7時半から、恒例になった立春朝搾りが行なわれました。
 今年は日本名門酒会の会員店だけでなく、そのお客さんも参加できるイベントになりました。朝搾り作業手伝いだけでなく、蔵見学、地元食品の販売や、蔵人が造ってくれた甘酒の試飲を楽しんでもらいました。
2007.2.5
第45回 愛媛マラソン
 昨日(4日)、県総合運動公園発着点の公認コースで愛媛マラソンがありました。
男女計854人が出場し、男子では徳島県の藤原康生氏が2年ぶり2度目の優勝をしました。女子は今治の桂公子氏が初優勝しました。
 梅錦は競技時間中の南海放送の中継放送を協賛しました。
2007.2.2
十徳(じゅっとく)「蔵元めぐり」
 東京・新宿の十徳本店では「蔵元めぐり」のイベントが第18回目になります。これは地酒とその郷土料理やそれにまつわるお話などでお客様をおもてなしするものです。

 日時  2007年2月25日(日)
      午後16時〜18時
 場所  十徳本店
      東京都新宿区西新宿1-5-12 ニューセントラルビルB1
      пF03-3342-0339
 参加費 2,500円
 定員  30名

 今回は梅錦です。弊社社長や社員も一緒に歓談します。 
2007.1.29
しぼりたて祭り
 今年もNPO法人ウィメンズ日本酒会が開催することになりました。
梅錦も出展します。参加蔵元は全国35社です。

 日時  平成19年2月17日(土)、18日(日)
       午前11時〜午後13時
       午後14時〜午後16時
       午後17時〜午後19時
 場所  名酒センター
       東京・浜松町2-3-29 1F
 参加費 2,000円

申し込みはFAX:03-5404-4442 またはメール:bimy@bimy.co.jpへ